ユニットBの紹介と事例。

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こんにちは。

フットワークの軽さならShift随一の高須賀です。(世界一周経験者)
最近、「旅」に行けてなくて、非日常を味わいたいと思っており、現在「旅」計画中です。

早速ですが、私が所属するユニットBの取り組みと事例についてお話させていただければと思います。

ユニットBとは?

Shiftの中でチームがユニットA、ユニットBの2つあり、
その中でもユニットBについて、ご説明します。
少し話がずれますが、ユニットA、BというとAKBみたいですねと言われることもあります。笑

ユニットBというチームは、主に広告代理店様や制作会社様を中心にWeb広告運用でお困りの会社様の支援を行っています。
「外注先の対応が遅い。」「社内に運用リソースがない。」「連絡が取りづらいので結果が出ない。」などなど、、
WEB広告の運用業者と付き合っていくのはなかなか難しいと思います。
ユニットBではそんな代理店様に対して、「かゆいところに手が届く」をモットーに、孫の手集団を目指して日々対応させていただいております。

ユニットBのメンバーが心がけていることは、

  • クライアントからの返事のレスポンスを迅速に行います。
  • 返事の内容も返事をするだけでなく、クライアントからの返事も想定して対応を記載します。
  • 細やかで丁寧な運用を行います。

当たり前だと思われることもあるかもしれませんが、毎日クライアントと真摯に向き合っています。

事例紹介

ここで事例をご紹介させていただきます。

〈案件の概要〉
クライアント:全国展開のショッピングセンター
媒体:YDN
ターゲティング:エリア配信
KPI:CPC
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某総合広告代理店とのお取り組みで、弊社に運用を任せていただいた時の話です。
ショッピングセンターの広告配信をYDNで配信したいと依頼があり、弊社で運用を行いました。クライアントが全国展開しているショッピングセンターだったため、Shiftが担当したエリア以外も他社で広告を配信していました。
配信が終了し、レポートをお送りしたのですが、総合広告代理店の担当者から「同じ設定だけど、Shiftさんの配信だけかなりCPCが低いんだけど、何か設定間違っていませんか?」と問い合わせがありました。アカウントを見返しても特に設定も間違っておらず、レポートを見ると日を追うごとにCPCが下がっておりました。こまめにアカウントを見て、調整しているからだと言うことが分かりましたのでお伝えすると、
「CPCは高い場合に質問はすることがあっても、CPCが低くて問い合わせしたのは初めてです。ありがとうございます」と言われ、結果として感謝されました。私達も日頃当たり前にしていることを感謝され、非常に嬉しくなりました。

 

「ありがとう」と言われることをミッションに私達は頑張っているんだと再確認した事例となります。

お客様のおとなりさんのようにあり続ける。

Web広告のお悩みなら、Shiftへとなんて営業チックになってしまいますが、
お気軽に悩みを打ち明けていただきたいです。

今までもこれからも私たちにとって重要なことは、お客様のおとなりさんのように困ったときに気軽に頼れたり相談できたり、時には世間話ができる身近な存在であることをこれからも目指していきます

 

日本全国どこへでも私は駆けつけます!そして、クライアントに寄り添い、クライアントのおとなりさんになりたいと思います。